サービス概要

Service

​ビジネスコーチング

 

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日々実感する部下とのコミュニケーションギャップ。高まる離職率。

マネジメントでお困りのエグゼクティブ、中間管理層の方々に深く関わらせていただきます。

​ビジネスコーチング

コンセプト

指示命令型から協働型に移り変わるマネジメント

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通信、AIなどの技術が発展する中、私たちの働き方も近年凄まじい勢いで変化をしています。時代の中で価値観も多様化し、仕事もプライベートのあり方もそれに伴って様々な形で変化しています。
組織で働く動機そのものも多様化している・・・なかで、マネジャーとしてはどうあるべきでしょうか。
従来の「指示命令型」から「協働」「共創」へと変化している中で、マネジメントの難しさを実感しているマネジャーもいることと思います。
また、高まる離職率、人材の流動化の中で、その悩みは決して小さくないでしょう。

そんなマネジャー、リーダーたちへのビジネスコーチングを提供いたします。

 

 

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煩雑な日常を少し離れて自分を振り返る時間〜経験学習サイクルを回す

  • クライアントであるマネジャー、リーダーが立ち止まって自身の仕事やマネジメントを振り返り、次への考察、実践を深める習慣が身につく

  • マネジャー、リーダーが部下や組織のあり方を考え、新たな関わりを試み始める

  • マネジャー、リーダーが自身のリーダーシップのあり方を深め、周りへの影響力を自覚していく。

こんな方におすすめです

  • エグゼクティブ、中間管理職

  • 高度専門職に就いている人

  • 役職等の「リーダー」であるかどうかに関係なく、自分自身の「リーダーシップ」のあり方について追求したい人

ヒヤリング 

御社のコーチングに関するニーズを伺います

企画提案

どのような形でコーチングを実施するかを企画提案いたします。

お見積もりも一緒に出します。
また、ご担当者様にお試しのコーチングをさせていただくことも可能です

契約

​具体的なコーチングの回数、担当する人数、守秘義務などを決めた後、契約となります

※対面、スカイプ、電話のいずれかで行います。

 

コーチング実施

期間目安:1ヶ月1度 3〜6ヶ月継続 

資格

 

コーチング時間:

クライアント延べ人数:

コーチ歴:

クライアントの主な職業:

 

PCC(ICF認定プロフェッショナルコーチ)
CPCC(米国CTI認定プロフェッショナルコーアクティブコーチ

950時間以上

158人

2005年より

医師、プロジェクトマネジャー、士業、中間管理職リーダー、非営利団体リーダー    

 

コーチングスタートまでの流れ ※料金についてはお見積もりをお出しします。お気軽にご相談ください

ビジネスコーチングは、最初からある程度の回数を定めて、かつスポンサーによる「コーチング導入の意図」に沿って展開していきます。

概ね、コーチングでご提供するのは、煩雑な日常を離れて、一度立ち止まって自身のマネジメントや仕事を振り返る。そこからの学びや気づきを次の実践に使っていく。さらに振り返りを行うという「経験学習サイクル」を回すお手伝いをさせていただくことです。

 

立ち止まって自身のことを振り返る、なかなかそのような時間が取れない人だからこそ、ビジネスコーチングの意味や意義を感じられるでしょう。


 

コーチングを受けることで得られること

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実績

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